『GTO(2026)』ロケ地まとめ・エキストラ情報|高校の撮影場所など

反町隆史さんが主演を務める2026年7月開始夏ドラマ『GTO』

28年の時を経て帰ってきた伝説の教師・鬼塚英吉。

2026年版『GTO』では、デジタル化が進み、効率や評価が重視される令和の学校を舞台に、生徒や教師が抱えるさまざまな問題へ真正面から向き合っていきます。

懐かしさと新しさが融合した本作では、学校や街並みなど数多くのロケ地も作品の世界観を支える重要な存在。

本記事では『GTO』を彩るロケ地をご紹介いたします。

ロケ地は特定出来次第、随時更新予定です

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目次

『GTO(2026)』ロケ地・撮影場所まとめ

英理女子学院高等学校

物語の舞台となる学校『私立誠進学園』

英理女子学院高等学校にて撮影されています

横浜市, 神奈川県 – Google マップ
ロケ地になった他の作品

『最高の教師 1年後、私は生徒に■された』(主演:松岡茉優)

『最高の生徒~余命1年のラストダンス~』(主演:畑芽育)

『ぼくたちん家』(主演:及川光博)

≠ME(ノットイコールミー)『ごめん、まじで』MV

など

英理女子学院高等学校は、

神奈川県横浜市港北区菊名にある私立女子高校。

英理女子学院高等学校 – Google マップ

JR横浜線・東急東横線「菊名駅」から徒歩圏内に位置し、

落ち着いた住宅街に囲まれた環境で学ぶことができます。

英理女子学院高等学校 – Google マップ

校内には教室や図書室、体育館、屋上などが整備され、明るく開放的な校舎が特徴。

また、進学教養や情報デザイン、ライフデザインなど多彩なコースを設け、生徒一人ひとりの進路や興味に応じた学びを提供しています。

整った校内環境は映像作品の舞台としても活用されており、学校生活を描くシーンに適したロケーションとして利用されています。

住所:神奈川県横浜市港北区菊名7丁目6−43

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海の森公園船着場

オープニング映像

鬼塚が歩いている場所は

海の森公園船着場にて撮影されています

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