内田有紀さんと寺西拓人(timelesz)さんがW主演を務める
2026年7月開始夏ドラマ『ラストノート』。
出会うはずのなかった二人が、運命的な出会いをきっかけに、人生を大きく変える恋へと歩み出していく大人の純愛ドラマ。
都会の街並みや公園、カフェなど、物語を彩る印象的なロケ地にも注目が集まっています。
本記事では、『ラストノート』のロケ地を詳しくご紹介していきます。

ロケ地は特定出来次第、随時更新予定です✐
『ラストノート』ロケ地・撮影場所
東京タワー メインデッキ2階(北面)
予告動画にて
一瀬葵(内田有紀)と樋口澄晴(寺西拓人)が夜景を見ていた場所は
東京タワーメインデッキ2階(北面)にて撮影されています
手すりと窓枠が東京タワーの作りであることと、


↑こちらの右端に見えるものが
東京タワーメインデッキ2階に設置されているキャンドルモニュメントであることから特定いたしました





放送後に追記・訂正いたします
東京タワー メインデッキ2階は、地上約150メートルの高さから東京の街並みを一望できる人気の展望フロアです。
大きな窓越しに昼夜で異なる景色を楽しめるほか、
季節ごとに装飾やイベントが開催され、多くの来場者で賑わいます。


館内には記念撮影スポットやカフェなどもあり、ゆったりと景色を眺めながら特別な時間を過ごせるのが魅力です。
また、期間限定でキャンドルをモチーフにした幻想的なイルミネーションや装飾が登場することもあり、やわらかな灯りが展望フロアを温かく彩ります。


ロマンチックな雰囲気を演出する人気のスポットとして、デートや観光にも親しまれています。
住所:東京都港区芝公園4丁目2−8 メインデッキ 2階
晴海大橋
予告動画にて
樋口澄晴(寺西拓人)が一瀬葵(内田有紀)の手をひいて走っている橋は
晴海大橋にて撮影されています


『僕とスターの99日』(主演:西島秀俊)
乃木坂46『歩道橋』MV
晴海大橋は、東京都中央区晴海と江東区豊洲を結ぶ全長約580メートルの橋です。
橋の中央には首都高速道路が通り、その両側には歩道と自転車道が整備されています。
橋の上からは東京湾や晴海・豊洲の街並みを一望でき、
昼間は開放感あふれる景色、夕暮れから夜にかけては高層ビル群や湾岸エリアの美しい夜景を楽しめる人気スポットです。


住所:東京都中央区晴海2丁目5−24 センタービル
晴海ふ頭公園
予告動画にて
樋口澄晴(寺西拓人)が一瀬葵(内田有紀)に花束を渡しているシーンは
晴海ふ頭公園ではないかと考えられます




後ろにレインボーブリッジが見えることと芝生があるので
位置的にこちらの公園ではないかと思われますが
お台場付近には海沿いにいくつか公園がありますので
ドラマ配信後特定出来次第 追記・訂正をいたします
晴海ふ頭公園
豊洲ぐるり公園
住所:東京都中央区晴海5丁目8
『ラストノート』エキストラ募集情報
『ラストノート』のエキストラ募集情報をご紹介いたいます。
情報が入り次第随時更新いたします。
ストームライダー


大手エキストラ会社。
ストームライダーの公式サイト【出演実績】のページに『ラストノート』が表記されております
エキストラに応募・参加するには事前にエキストラ登録が必要です
ご興味のある方は公式ホームページより詳細をご覧ください。
まとめ
本記事では『ラストノート』のロケ地についてご紹介いたしました。
葵(内田有紀)や澄晴(寺西拓人)たち心情を映し出す印象的なロケ地が今後も数多く登場します。
実際に足を運ぶことで、二人が紡いだ切なくも温かな恋の軌跡や、物語に込められた余韻をより身近に感じられるでしょう。
ロケ地巡りを楽しむ際は、周辺施設や地域の方々への配慮を忘れず、マナーを守りながら作品の世界を満喫してみてくださいね。



みなさんの聖地巡礼の参考になりましたら幸いです
最後までお読みいただき、どうもありがとうございました。

